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一人の主に生涯奴隷を誓った奴隷さえの遍歴をつづるブログです。
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Kさんから電話が来ました。

『昨日ママから聞いたよ。
 俺もアイツの事良く分からないのに呼んじゃって…
 人を見る目は自信があったんだけどな、
 気分直してな~
 ママ達が忘年会やろうって言ってたよ。』

気にして無いってって言ったけど、まだそんな気分ならいのが本心。
いつまでも愚図っているのもみっともない様な気がして…
それでもどっち付かずの返事をしてこちらから電話する約束をしました。

Kさん電話切る前に、
『あのふたりママの所でよく会うんだけど、
 あの人はって必ず聞いて来るよ。お前の事お気に入りらしいぞ(笑)』
 って私の機嫌を取るような事を言って電話を切りました。

みんながあの事知っちゃって、それはそれで気が重い。
そーっと静かに回復したかったな


121130_2022~010001

スカイツリーもクリスマスバージョンです。
『シャンパンツリー』ですって…

それにしても寒い
そして生理痛

12月は何だか寂しくなります。
早く終わっちゃえばいいのにね~
生理が終わったらもう少し回復するかもね。

日曜日ももう終わりです。
結局生理は今日もだらだら続いて、、、
やっと終わりそうです。

『淫神に捧げる歌』読んでいたらなんだか寂しくなりました。

奴隷は孤独です。
それでも欲しい快楽があるんですね。
そんな奴隷に私はなれるんでしょうか

私は本当にマゾなんでしょうか

だとしたら劣等生マゾでしょうね




今日は子供に混ざってお稽古しました。
いつもの先生とふたりのお稽古とちょっと違います

でも今日は外の景色も眺められます。
雑草ひとつ生えてない手入れの良い小さな庭です。

いい時間はあっという間です。
そろそろ終わりの時間
子供たちは競争するように片付けて帰っていきました。

昼間のお茶会

今日はお手伝いのおばさんが入れてくれました。
虎屋のもなかと紅茶です

1年半前に奥さんは脳梗塞で倒れてからずっと入院。
おばあちゃん先生も入院中。
家事やお寺の雑用はそのおばさんがやっています。
通いのお坊さんが1人。独身らしい。
息子さんが奈良のお寺で修行中

この話はいつもの〇〇さんから聞きました

『みんながよくやってくれるので不自由はないんですけどね、
ひとりの食事がね
寂しそうに話すので、
『私もひとりです』そう言うと
『そうですか、じゃ今度付き合ってもらいませんか!』

慰めるつもりで言ったんですけど、なんだか変な事になってしまいました

今日はお天気もいいし暖かで久しぶりに浅草をぶらぶら
いい土曜日でした

昼間はかまってあげられないって言ったけど
本当にAさんは朝食をすませるとさっさと部屋に入ってしまいました。

この別荘でオマンコの事を考えなかったのは今日が初めてかもしれません。

散歩したり、
お気に入りのソファーにひとり座り
外を眺めたり、微睡んだり、
4時過ぎまでひとりで過ごしました。

夕食は近くのレストランでとり
別荘に戻るとすぐふたりでお風呂に入りました。

Aさんは私を洗い場に上げ丁寧に剃毛を施します。

私を四つん這いにしアナルをむき出しにすると
恥ずかしい穴の周りの汚い淫毛も慎重に剃り落します。

私は一番私らしい姿になります。

Aさんはアナルに指を入れて刺激しながら
『ここに入れてもいいよね』
返事を聞かず
『少し練習しないと』
『練習ってなに』
『広げないと入らないよ』

Aさんは湯船から勢いよく立ち上がり勃起したチンポを
四つん這いの私唇に寄せ
私はそのままの姿勢で咥えました。

ベットでは大きなソーセージを
アナルに突っ込み広げます。

Aさんはアナルを舐め
どれだけ緩んでいるかを確かめるように
指を入れまた舐める

そんな事をされているうちにオマンコはビショビショです。

お尻を振りながら『入れて』と繰り返しながらせがみ
しまいには、ソーセージをアナルに突っ込まれながら
自分でクリトリスを擦って逝きました。

私は変態の何物でもないとその時そう思いました

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